2007年11月11日
【熊本】
【熊本】種を乗せた船
だいぶあたりは秋めいてきており、寒さが厳しくなりつつあります。
そんな中、朝顔も来年へ年を越す準備を始めたようですね。
ひとつの節目として、明後日朝顔に種ができました。
お城の下で育てられている、城東小学校の明後日朝顔。
10月終わりに収穫祭と共に、船を作るワークショップを行いました。

かわいらしいウェルカムボードで、全校生徒約230名が日比野さんを迎えてくれました。

日「船ってどんなん?」
子「船ってこんなん。乗ったことは無いけど。。」
各学年クラスが少ないため、縦のつながりが強く、全学年がとても仲のよい小学校です。
種を描いてもらうと、最初小さかった1年生の種から、後輩の控えめな種を力強くしていくように、高学年になるにつれ、どんどん大きな種になっていきました。

工作タイム。種を運ぶ船を作ろう!
思い出と無数の記憶を詰まらせて移動することができる種。
その種のように、いろんなものを乗せて運ぶことができる船を作ろう。
今回は、種を乗せます。各々イメージした、思い思いの船ができました。

「さ、船にのんなっせ。」「1人、最低20粒!!」

種船団。大集合です!この船の乗せられた種は、来年どこの土地で花を咲かせるのでしょうね?楽しみです。
そんな中、朝顔も来年へ年を越す準備を始めたようですね。
ひとつの節目として、明後日朝顔に種ができました。
お城の下で育てられている、城東小学校の明後日朝顔。
10月終わりに収穫祭と共に、船を作るワークショップを行いました。

かわいらしいウェルカムボードで、全校生徒約230名が日比野さんを迎えてくれました。

日「船ってどんなん?」
子「船ってこんなん。乗ったことは無いけど。。」
各学年クラスが少ないため、縦のつながりが強く、全学年がとても仲のよい小学校です。
種を描いてもらうと、最初小さかった1年生の種から、後輩の控えめな種を力強くしていくように、高学年になるにつれ、どんどん大きな種になっていきました。

工作タイム。種を運ぶ船を作ろう!
思い出と無数の記憶を詰まらせて移動することができる種。
その種のように、いろんなものを乗せて運ぶことができる船を作ろう。
今回は、種を乗せます。各々イメージした、思い思いの船ができました。

「さ、船にのんなっせ。」「1人、最低20粒!!」

種船団。大集合です!この船の乗せられた種は、来年どこの土地で花を咲かせるのでしょうね?楽しみです。

